当社の関わる取り組みが評価され、日本郵船が「DXプラチナ企業2026-2028」に選定

当社が関わった、自律運航船社会実装に向けた取り組み、ロケット洋上回収システムの開発、海事産業のための統合シミュレーション・プラットフォームの構築、大阪大学大学院工学研究科の先進海事システムデザイン共同研究講座(呼称:阪大OCEANS)への参画等が評価され、4月10日、経済産業省、東京証券取引所、独立行政法人情報処理推進機構が主催する「デジタルトランスフォーメーション銘柄(DX銘柄)2026」において、日本郵船が「DXプラチナ企業2026-2028」に選定されました。物流企業としてDXプラチナ企業に選定されるのは日本郵船が初となります。詳細は日本郵船プレスリリースをご参照ください。

 

2026年4月16日付日本郵船プレスリリース:「DXプラチナ企業2026-2028」に選定 – 物流企業で初 DX銘柄の最高位評価を獲得 –

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2025年4月18日付お知らせ:「当社の関わる取り組みが評価され、日本郵船が「DX銘柄2025」に選定」

2024年6月6日付お知らせ:「当社の関わる取り組みが評価され、日本郵船が「DX銘柄2024」に選定」