オープンイノベーション
DFFAS+
DFFAS+ (Designing the Future of Fully Autonomous Ships Plus) は、無人運航船の実証実験や規格化を通して、製品レベルでの自動運航システム実現を目指すコンソーシアムです。日本財団の無人運航船プロジェクト「MEGURI2040」の第2ステージに参画しています。
MODE
「海事デジタルエンジニアリング」社会連携講座(Maritime and Ocean Digital Engineering、略称MODE)は、東京大学大学院新領域創成科学研究科に設置され、海事産業におけるシミュレーション共通基盤の構築を目的としたプロジェクトです。
OCEANS
先進海事システムデザイン共同研究講座(呼称:阪大OCEANS)は、大阪大学大学院工学研究科に設置され、革新的なシステムズエンジニアリングの研究と自動設計に関する基盤研究に取り組むと共に、次世代の人材育成の拠点として機能することを目的とした産学連携プロジェクトです。
ロケット洋上回収
宇宙航空研究開発機構(JAXA)の宇宙戦略基金「将来輸送に向けた地上系基盤技術(A)再使用機体の回収系に係る地上系基盤技術開発」に採択され、代表機関である日本郵船株式会社、連携機関である三菱重工業株式会社、国立大学法人大阪大学と共に、協力機関として再使用型ロケットの洋上回収システムおよびその基盤技術の研究開発を行っています。




